職人の凄さ感じるとき

DIY的なことが好きで、先ずは自分でできないか考えてみます。そうなんです、かなりの貧乏性なのです。親父や兄は私以上に自分でやっていましたから貧乏性の血筋なのでしょう(笑)でも、DIYなんておしゃれな表現が定着した今は内心自慢気な気持ちもあるので、いやな奴と思われているかもしれません。


色々なことを自分でやってみる過程や結果でいつも思うことがあります。それは、職人さんプロはやっぱり凄いと言うことです。当たり前のことです。でも自分でやってみた後の思いなのでちょっと違った凄さを感じているような気がしています。昔は仕事を依頼する側も仕事をよく理解していて職人もそれに応えようとしていたのだと思います。今とは違った良い緊張感があったのだと思います。


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コメント: 1
  • #1

    稲葉龍之 (土曜日, 25 7月 2015 20:39)


    昨日はご自宅を拝見し感動しました。田舎の古民家暮らし最高ですネ。
    冬の高山はもっと感動できるでしょう。今日はありがとうございました。
    写真できたら送りますネ~

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