(No.76)
(高山市国府町今)
現代の家が
少なくとも100年先「古民家」として
残るだろうか ?
・・・
それは杞憂であってほしい
家が家であるための機能を果たすため
家は纏うものが多くなった
そう
受動的に・・
吟味された木材
長持ちさせるための工夫
風景に馴染む美しいカタチ
は
シンプルそのもの
それでよかった昔の家造りにも
やはり
施主の重き思考は有り
わが家への愛しさ
そのおもいは現代も変わらない
伝統のカタチに拘る必要はない
「新民家」
と言う定義があるのなら
新民家の古民家
「新古民家」
も然り
100年先の新世代の古民家のカタチ
が
みえてきたような・・
担当 白栗
| 所在地 | 高山市国府町今 |
| 土地面積 |
1178.64㎡ 356.53坪(宅地291.5坪、畑65.03坪) |
| 建物面積 | 木造瓦葺2階建 1階207.57㎡ 2階69.56㎡ 延277.13㎡(83.83坪) |
|
価格 |
3800万円 |
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状況 |
募集中 |
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コメント |
平成9年10月新築、付属建物(車庫・物置)121.73坪 |
| 交通 | JR飛騨国府駅から約3.5キロ | 取引様態 | 媒介 |
| 地目 |
宅地・畑 |
用途地域 | |
| 学区 |
国府小・中 |
建ぺい率/容積率 | |
| 道路 |
市道 |
施設 |
上・下水設備済み |
| 備考1 | 郊外型商業施設まで3.6キロ、国府支所まで3.5キロ | ||
| 備考2 | 使用木材と断熱を考慮した伝統木造構法の二世帯住宅です。 | ||
| 備考3 | 井戸があって散水等に使用できます。 | ||
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