№145
(飛騨市宮川町林)
築後125年を超える古民家
囲炉裏等の煙で燻された部分と
そうではない部分
時代の変化に合わせて
後年造作された部分
当時の暮らしぶりが随所に見られ
1枚1枚が折り重なるように
暮らしとしての重みを
感じられます
明治37年頃
飛騨地域で電灯が
初めて灯りました
「大正8年8月30日 電気始め」
これは古民家の部材に
当時書かれたであろう
メモ書きです
古民家の歴史は、無言となった今も
確かに語られ続けています
担当:青木
| 所在地 |
飛騨市宮川町林243番地 |
| 土地面積 |
723.91㎡(内宅地403.3㎡ 畑現況宅地129.61㎡ 畑59㎡ 田132㎡) ※公簿面積 |
| 建物面積 |
木造亜鉛鋼板葺2階建 延べ床面積346.14㎡ 築年明治34年※固定資産税納税通知書記載 |
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価格 |
800万円 |
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状況 |
募集中 |
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コメント |
令和5年にキッチンが新設されています |
| 交通 | JR坂上駅まで徒歩約4分 | 取引様態 | 媒介 |
| 地目 | 宅地・畑・田 | 用途地域 | |
| 学区 |
宮川小・古川中 |
建ぺい率/容積率 | |
| 道路 |
接道は市道 南側:林3号線 西側:林8号線 |
施設 |
上下水あり 引込み済 |
| 備考1 | 農地の取得には農地法の要件があります | ||
| 備考2 |
浸水想定区域 L1(10~50年に一度):3.0m~5.0m L2(1000年に一度):5.0m~10.0m |
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| 備考3 |
土蔵、車庫も売買の目的物です |
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| 備考4 |
記載土地の他、売却調整中の土地が2筆あり ※売買対象となるかは未定 |
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